デリヘル 体験談

熟女デリ嬢がストーカー化ww

負のオーラ漂う熟女

暇つぶしにちょうどいい40分コースがある激安店を利用してから俺の人生が狂った
激安店といえばアタリはいないのが当然っだけど前に1回呼んだときそうでもなかったから俺の認識ではアタリもいる安い店って感じだった。
平日の昼間に使える店なんて限られてるしましてや出勤率も悪い
そんな中見つけたのが悪い印象のない激安店だし使わない理由がない。
鹿児島で人気の激安デリヘルだったしまぁ信用してた。
電話したら今すぐだったら40代後半の熟女って言われたけどストライクゾーン広いし問題ない。
ラブホの休憩使って呼んだんだけどまぁ負のオーラ全開だった(笑)
こんな私ですいませんって謝ってくるし、こっちがめちゃめちゃ気を使うハメになった。
多分今までチェンジばっかりだったんだろうね、普通にしてるつもりだったんだけど「優しいですね!優しい!」ってずっと言ってた
まぁテクも普通だったけど一応射精できたし、頑張ってねって言って帰した
それから友達との待ち合わせに向かったんだけど俺のテンションは負のオーラに包まれてて使わなけりゃよかったと後悔に襲われていた

不審な女

その日から妙に誰かに付けられてる気がしてならなかった。
特別イケメンって訳でもない俺にストーカーがいる訳もないし自意識過剰って思われるのも嫌だったから誰にも相談はせず
ただちょっと遠回りして帰ったり朝まで飲み明かしたりできるだけ考えないようにしてた
そんなある日決定的なことが起きた
インフルになった俺は病院から帰ったあとずっと家で寝込んでいた。
でも1人暮らしだったら水分や食料に限界がある。友達を呼ぼうにも移したら悪いと思って頼めなかった。
夜中2時頃だったかな…玄関からゴトって音がしたんだ
(泥棒?勘弁してくれよ)って思いながらも戸締りしたか曖昧だったから痛い体を引きずって鍵を確認して玄関の覗き穴を見てみた。
視界の下に何か揺れる物がある。
ゆっくりドアを開けてドアノブを確認するとポカリとかプリンと一緒に手作りのおかゆがあった。
この瞬間つけられてるような気が勘違いじゃないことに気付いた
手作りのおかゆなんて友達がこんなコトするわけがない!!
荷物を外に捨て布団にくるまって眠れぬ夜を過ごした。

ストーカーの正体

翌日、薬のおかげかすこぶる体調が良かった俺は恐怖が怒りに変わっていた。
相手が来るならまたよるだろうと思ってまた寝込んでるフリして1歩も家を出ず夜を待った。
1時50分ごろ、ドアの覗き穴を見ながら今か今かと相手を待っていた。
するとビンゴ!!55分頃にコツンコツンと足音が聞こえ始めた。
相手のバレないように静かに覗き穴を見てみるとどっかで見たことがある女性が立っていた。
そう、あの日呼んだ激安デリヘルのおばさんが立っていたのだ。
なんで家がバレてるのか、今までの違和感は全部コイツだったのかパニくった。
ドアノブになんかかけてる…覗き穴から目が離せなかった。

ドアをじっと見つめちょっと微笑むと足早に去っていった。
あまりにも衝撃的過ぎて怒りを越して唖然としてしまったが、冷静さを取り戻すと証拠になる写真を撮れば良かったと後悔した。
家に来たってことはつけてきたってこと…いつから?どこで見てた?理解できなかった。

優しさが仇に…

急いでそのおばさんが在籍してる店に電話をかけて事情を話した。
相手は半信半疑って感じだったけど一応確認してまた連絡しますって言ってくれた
1時間ぐらいしたあとかな?店から連絡きて本人に聞いたら素直に認めましたって言われた
え?そんなあっさり認めるの?ってビックリしたけどなんで俺だったのか聞いてみたら
「チェンジばっかりだったけどあの人だけは優しくしてくれた。惹かれてしまった」と言っていたらしい
別に特別優しくしたわけじゃなくて気を使って話してただけだ。
お店の人がしばらく監視しますって言ってくれたからあれから何もないけど激安店と熟女が怖くなった。
難アリの人にやさしくすると何かしらあるかもしれないからみんな気を付けてね